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Kagrra, - 四季

歌詞標記:帕兒、琉架





【四季】





四季

作詞:一志 作曲:Kagrra,


噫(ああ) 風に吹かれ舞い散る桜は 何故この心に侘しさを説くのだろう


人は時に泳ぐたびに 何か失くしてゆく 
水面(みなも)に揺れる木葉のように 流れて流され消え逝く


愛しくて 愛しくて 心から 言葉みつからぬほどに 
貴女への想いよ 永遠に 四季は廻り巡る



噫 影を宿す母なる光に 何故この心は潸潸(*さめざめ/さんさん)と泣くのだろう


人は掌を合わせて 明日を願い祈る 
けれど私の両の指は 貴女を求めて彷徨う


愛しくて 愛しくて 心から 言葉みつからぬほどに 
貴女への想いよ 永遠に 四季は廻り巡る



春過ぎて夏来にけらし 秋が降り冬が芽吹く(めぶく)



愛しくて 愛しくて 刹那くて(*せつなくて) 涙溢れ出すほどに 
悠久の誓いとともに咲け 四季を跨ぎ(またぎ)


愛しくて 愛しくて 心から 言葉みつからぬほどに 
貴女への想いよ 永遠に 四季は廻り巡る



PV開始的那個人影清晰之後我就淚了
是難過的淚而不是激動的淚
服裝師是怎麼了!
一志的那個服裝徹底讓我淚了啊
為什麼要找這種寬寬大大一點都沒有修飾效果的西裝啊
難道這是PV的訴求嗎?
如果真的是的話那就沒話講,只是還是會覺得有點心酸
如果不是的話......
相信我,一志看起來真的沒這麼大一隻......
算了,既然木已成舟那也就別太揪結了,換個話題
這次的PV啊,完全沒有真的吉他鏡頭
只有古箏而已(淚)
真平你難道往後就是古箏專門了嗎?(全錯)
吉他的部分全部都是akki了
在看PV的時候一直有種跟しみめゆきさあ的感覺有點重疊......
有人說跟沙羅双樹子護唄也很像
我想應該是色調感覺有些接近吧
這首歌是溫柔的曲子,在試聽的時候就好喜歡旋律
古箏幾乎貫穿了整首曲子
讓整首歌聽起來很柔和,讓人很難不喜歡呀
尤其對我們這種和風控來說簡直是死穴
早就萌得亂七八糟了啊
歌詞也一併看了
剛看的時候覺得是還不錯的
不過跟等下的兩首歌比起來
突然就覺得好像就有點弱掉了......?







【夢想境】






夢想境

作詞:一志 作曲:Kagrra,
ピアノ:楓弥


闇夜(やみよ)を纏いて(*まといで) 影を散らし 跫(あしおと)忍ばせ 手印(しゅいん)を結ぶ


囚われの人は 泪に暮れ 泣声を漏らすけれど 頑(*かたくな)に閉じた 
鉄には 一縷の光も 覘けず(のぞけず)断たれる(たたれる) 黒に染まる


けれど輝きは 華のように 息を潜め 念い(おもい)を宿して 
戒め(いましめ)を解いて 自由の地へ 理想の地へ 命を誘う


時代は常に 巡り廻れど 夢を描く 物語


白紙に認めた(したためた) 朱き(あかき)文字は 御祖(みおや)の力で燃える 
蝦蟇(がま)に跨がり(*またがり)て 火を従え 刃を振り上げ 扉を開く 鬼神の如く


そして輝きは 鳥のように 翼拡げ 大空を翔て(*たけて?) 戒めを解いて 自由の地へ 理想の地へ 命を誘う


時代は常に 巡り廻れど 夢を描く 物語


いまも輝きは 風のように 唄を乗せて 温もりを抱いて(だいて) 戒めを解いて 自由の地へ 理想の地へ 命を誘う


とわに輝きは 月のように 星のように 明るく照らして 戒めを解いて 自由の地へ 理想の地へ 命を誘う


時代は常に 巡り廻れど 夢を描く 物語

 



聽說開頭的鋼琴前奏是akki彈的!!!!!!!!!!!!!(又激動了)
喔喔你終於把小時候學過的樂器應用在自己的作品上了嗎
孩子你長大了~~(誰來帶太太去看醫生啊)
鋼琴後面接著是很帥氣的吉他前奏
怎麼辦,我可以說我好喜歡這一段的演奏
一直線地就打中了太太的點
其實不只前奏,中段的吉他SOLO我也覺得好酷
太太的吉他控又要發作了!!!!!!!(掩面哭)
第一次單純只聽歌的時候會覺得聽起來有些POP
但是看完歌詞之後,對這首歌的好感度直線UP
因為艱深漢字好多(不對!!!)
感謝琉架的讀音標記
不標出來我根本就不會念(毆)
歌詞的部分跟四季不太一樣的是
四季著重的情感部分比較多,夢想境則是沒有
並不是不喜歡情感的部份啦
只是很喜歡這種由陰暗狹隘的場景轉為廣闊大氣的佈局






【戯曲 かごめ謡】






戯曲 かごめ謡

作詞:一志 作曲:Kagrra,


(後の正面だあれ?)

あな哀しや あな怨めしかな 今宵の月はいと狂おしく 瞼(まぶた)の裏の罪を映す うしろのしょうめんだあれ?


この世は好いても(すいて)惚れても 愛憎(あいぞう)に身を焦がす 
惹かれ合う者を 底の抜けた 獄の極みへ 噫 逆さに蹴落として


愛執(あいしゅう)昇華 迷宮でしょうか? 心抗えず(あらがえず) 只管(ひたすら)に唾液を 四肢を絡ませて


愛願成就(じょうじゅ) 誑り(*たぶらかり?)上手? 耳許で囁く 言の葉陽炎(かげろう)の如く


十重二十重(とえはたえ)に取り囲まれたる 格子の隙はまるで百々目鬼(どどめき) 
さても針の筵(むしろ)でありんす うしろのしょうめんだあれ?


浮き世は明けても暮れても 諍い(いさかい)を繰返す 男も女も 赤い糸を 
固結びして(*固く結びして) 噫 互いに引き千切る(ちぎる)


愛心譲与(じょうよ) 遊びましょうよ? 滑りをよくして ゆっくりと優しく 痛くないように


愛変千化 踊りませんか? 吐息が尽きる(つきる)まで 命が果てる時まで


(か~ごめかごめ いついつ出やる)(か~ごめかごめ、後の正面だあれ)


悪戯(いたずら)に軀(からだ)を貪る(むさぼる) 籠の鳥は縛られて 翼をも捥がれて(もがれて)


愛執昇華 迷宮でしょうか? 心抗えず 只管に唾液を 四肢を絡ませて


愛願成就 誑り上手? 耳許で囁く 言の葉陽炎の如く消え失せても


愛心譲与 遊びましょうよ? 滑りをよくして ゆっくりと優しく 痛くないように


愛変千化 踊りませんか? 吐息が尽きるまで 命が果てる時まで


(か~ごめかごめ、籠の中の鳥が、いついつ出やる、夜明けの晩に、鶴と亀が滑った、後の正面だあれ?)
(女声&一志:後の正面だあれ?)



雖然覺得這樣說對大叔來說很失禮
看見かごめ這三個字我只有想到番茄醬......(被拖走)
之前在試聽這首的時候
其實不太喜歡旋律
總覺得裡面的女聲聽起來不是很蘇湖
但是今早去繪卷內看歌詞的時候
我才知道我錯了
這種聽起來不蘇湖的感覺正是整首歌想要營造的效果啊
我可以說這三首歌詞中我最愛的就是這一首嗎?
因為艱深漢字還是很多(就說不對了!!!)
這種漾滿詭譎氣息的歌曲
我彷彿感覺到早期那個最愛引用鬼故事來寫歌詞的一志又回來了(激動淚)
因為琉架提到了一點かごめ歌的內容
所以就再去找了一下
簡單整理了一些:


かごめ歌是日本的童謠,小朋友玩遊戲的時候會唱
以前看闇之末裔的時候好像有印象看過這首歌
大概是當鬼的小朋友蒙著雙眼蹲在圓圈中間,其他的小朋友圍著他繞圈
當歌曲唱完的時候要猜站在他背後的小朋友是誰
猜中的要當鬼
但是當那個當鬼的小朋友睜開雙眼時其他的小朋友都消失了......
歌詞如下:


かごめ かごめ (籠子啊籠子)
籠の中の鳥は いついつでやる (籠中的鳥兒什麼時候才能出來)
夜明けの晩に 鶴と亀が滑った (破曉之時鶴與烏龜跌了一跤)
後ろの正面だあれ (背後正對著你的是誰呢?)




雖說是玩遊戲會唱的歌,但是其實這樣的歌
日本民間一直流傳著各式各樣不同的傳說
各地的說法都不太一樣,但是流傳比較廣泛的是流產說
かごめ代表的是媽媽的子宮
籠中的鳥兒代表的是在媽媽的子宮的小baby
夜明けの晩代表的是生死一線(能出生就是生不能出生就是死)
鶴跟龜象徵著長壽
鶴跟龜滑了一跤代表媽媽死產
後ろの正面だあれ代表還未出生就死去的嬰靈
故事簡單來懷孕的女子生在一個互爭家產的家族內
在孩子差不多要出生的清晨
女子被後面看不見的一雙手給推落階梯,造成流產
所以這是一個因為自己被推下樓而害死自己孩子的媽媽
懷著怨恨要找出殺了自己孩子兇手所唱的歌
背後正對著你的是誰呢?
是那個不甘心還沒出生就夭折的孩子呀......




自己寫一寫都寫到整個人毛起來
明明現在就還是大白天(抖)




關於這個傳說還有另外一種說法
宮本健次曾寫過一本日光東照宮之謎
擔心豐臣秀吉回來報復的德川家康
借助南光坊天海的手破壞了豐國神社
找出了豐臣秀吉的墳墓
將墳墓轉到大佛殿的後面後面
所以最後一句歌詞中正面代表的是大佛
而大佛的後面正暗指了豐臣秀吉的鬼魂......




其實各地流傳的傳說實在太多了
有興趣的話可以來參考wiki的解釋
不過是日文......XD
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%81%8B%E3%81%94%E3%82%81%E6%AD%8C
以上




附上黑女翻譯的戲曲歌謠,請往這邊走


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